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Posted by おてもやん at

2011年09月27日

高橋幸子さんの木版画

宮沢賢治の雨ニモマケズ
風ニモマケズ

ハガキサイズで分かりずらいかもしれませんが、高橋幸子さんがスズランの章の中で宮沢賢治の詩を版画にされています。
  


Posted by バラの精 at 20:22Comments(1)

2011年09月27日

嬉しい再会

何年振りでしょうか・・・
元TKUのアナウンサー・Y・絹子さんが来館されました。

以前、森のホールで『銀河鉄道の夜』の朗読会を企画したことがあります。
プロのアナウンサーと一般の方と・・・。
ホールには絵本作家・池永久美子さんの絵本原画を展示いたしました。

今回、お電話をいただいた時、何か嬉しい予感がありました。

絹子さんは森のホールや学校で、また朗読を始めたいとお話されました。
やはり、今、必要なのは音楽と朗読・・・

私はひらめきを感じました。

生の音楽とコラボする・・・吉川さんがチェロで奏でる『ほしめぐりのうた』に宮澤賢治の『雨にも負けず・・・・』
チェロは人間の声に一番近い楽器と言われています。
東北の皆さんに届けたいですね。

弦の楽器では一番低音のコントラバス・・・この音は赤ちゃんが胎内で聞いている音と同じ周波数だそうです。
コントラバスの音色で泣いている赤ちゃんも泣き止むそうですよ。

さあ、秋、冬は音楽会が続きます。

10月25日のNYジャズ、12月16日の『木野雅之&藤本史子クリスマスコンサート』。
NYジャズの時はどんな朗読にしましょうか・・・

クリスマスコンサートでは木野雅之さんのヴァイオリンと朗読・・・『クリスマスキャロル』でしょうか・・・
きっと、温かいコンサートになるでしょうね。

皆さん、秋から冬のイベント、お楽しみに!!  


Posted by バラの精 at 20:14Comments(0)

2011年09月27日

秋の訪れ

洋梨はなぜか絵になりますね。

暫く時間をおいていただきます。
  


Posted by バラの精 at 19:37Comments(0)